
嵯峨商事は創業より“畳”のことだけを考えてきました。そして、常に新しい畳の可能性を研究しています。
これまで培われた豊富な経験と調査結果をご紹介いたします。
畳は自然素材で作られているため寿命があります。昔から3年から5年の周期で正月や法事など行事の前にはメンテナンスをする文化があります。
代表的なメンテナンスの一つである「表替え」について、皆さんがどこにお願いしているのかを調査しました。
Session.1 家を買うときの和室の重要度は?
Session.2 タタミはどこで購入する?
Session.3 畳の表替えをやらない理由
Session.4 マンションメーカーは和室をどう考える?
堂々の第1位は「近所のタタミ店」でした。地元のタタミ店が今も地域の方々に愛されていることが伺えますね。
そして、タタミ店の8割近い数値は全国に地元のタタミ店があることを証明しています。
最近ではホームセンターやインターネットでも畳販売を行っていますが、 肌に触れて毎日利用するものだからこそ信頼の置ける地元のタタミ店が支持されるのかもしれません。
タタミ店には行ったことがないという方もいらっしゃると思いますが、是非お近くのタタミ店を探してみてください。
嵯峨商事では全国のタタミ店をご紹介しています。
畳についてお困りのことなどありましたら、お問い合わせください。